15日に2回ショップへ行ったものの、結局ソフトバンクの予約システムの過負荷によって予約ができなかった件の続報です。
昨日(16日)の仕事を終えて、19時過ぎにショップへ。
ショップは結構混んでいて順番待ち6人目。…俺、昨日から待ってるんだけどなぁ…と思いつつ仕方ないのでしばし待ち。
待つこと30分弱、やっと順番が来るも、態度の良くない店員を引いたのかなんか感じ悪い。
15日に行った時点では整理券の順番は発売後の契約時まで有効な優先順になるから、予約手続きを翌日にしてくれとのことだったが、 予約時にそれを確認してもきちんとした回答が得られなかった。
これは、店員が悪いのか、それとも…
現在使用中のキャリアは、ざっと13年間使っていたので複数のショップに行って色々な店員に対応してもらったが、これほど感じが悪い対応をされたことはなかった。
とはいえ、大変不本意なことだがソフトバンク以外のキャリアでiPhone4が使えない以上、ソフトバンクにするしかないというのが現実。
とりあえず何とか予約手続きは完了。
ただし、発売日に受け取れるかは不明。
何にしても、iPhone4の契約手続きが終わったらもうあの店行かない。
2010年6月17日木曜日
2010年6月15日火曜日
iPhone4予約行って来ました。
今日は愚痴です。ご注意ください。
オンラインから予約できるとか言ってたけど、14日夜の時点で「iPhone 4予約販売についてのよくある質問」が全く繋がらないという状況を確認、オンラインは無理と早々に見切りをつけショップ行きにプラン変更。
出社前に9:00の時点のショップ前を確認。並んでいる人影はなし。
昼休みをとらず、その分をショップ行きの時間にあてることに決め16:30頃突撃の予定だったのだが…15:00前に、職場の人が、もう整理券配ってるらしいよと教えてくれた。
ちょっと待て、予約の予約って何だ?17時からという告知の意味ないじゃないかww
電話で残数10を確認後ショップへ、無事整理券をゲット。しかしこれはひどい、きっと17:00にショップに行って途方に暮れた人も多いんじゃないかな?
18:30頃、予約手続きのため再度ショップへ。
店員曰く「サーバーダウンでiPhone 4の予約手続きが出来ない状態になっております」
オンラインだけじゃなくショップもかwしかも明日また来いって何だそりゃ。
結局、今日は予約手続きは出来ず。整理券のまま明日に持ち越しとなりました。
本当にソフトバンクに乗り換えても大丈夫なんでしょうか?
明日に続きます…たぶん。
オンラインから予約できるとか言ってたけど、14日夜の時点で「iPhone 4予約販売についてのよくある質問」が全く繋がらないという状況を確認、オンラインは無理と早々に見切りをつけショップ行きにプラン変更。
出社前に9:00の時点のショップ前を確認。並んでいる人影はなし。
昼休みをとらず、その分をショップ行きの時間にあてることに決め16:30頃突撃の予定だったのだが…15:00前に、職場の人が、もう整理券配ってるらしいよと教えてくれた。
ちょっと待て、予約の予約って何だ?17時からという告知の意味ないじゃないかww
電話で残数10を確認後ショップへ、無事整理券をゲット。しかしこれはひどい、きっと17:00にショップに行って途方に暮れた人も多いんじゃないかな?
18:30頃、予約手続きのため再度ショップへ。
店員曰く「サーバーダウンでiPhone 4の予約手続きが出来ない状態になっております」
オンラインだけじゃなくショップもかwしかも明日また来いって何だそりゃ。
結局、今日は予約手続きは出来ず。整理券のまま明日に持ち越しとなりました。
本当にソフトバンクに乗り換えても大丈夫なんでしょうか?
明日に続きます…たぶん。
BORG公式サイトで紹介されました。
先日、(株)トミーテックのN川さんとお会いする機会があり、その際、当ブログで公開しているAF-77EDIIを持っていったところ、N川さんがこれをとても気に入ってくださって、(裏?)トピックスにてご紹介いただけるという運びになりました。
当ブログはずっとどこで宣伝するでもなく、自分のモチベーション維持と自己満足、そしてこれからBORGを使いたいと思う方にほんの少しだけ役立てばいいなぁと、一日二桁程度のアクセスで細々とやっておりましたが、N川さんにご紹介頂いた途端に一気に一桁増というアクセスがあり、少々戸惑っております。
ここ2ヶ月ほどは、忙しさにかまけて更新も滞っていたのですが、今後はきちんと更新していきたいと思います。また、思わぬところで身バレしてしまったので今後はSILKYPIXやRAW現像についても触れていこうかとも考えています。立場上、書けたり書けなかったりはありますが、そこはご理解下さい^^;
写真は、水元かわせみの里にて撮影したカワセミと同じく水元公園で撮影したオオヨシキリです。
追記:BORG関連および白い奴に関する記事はこちらをご覧下さい。
当ブログはずっとどこで宣伝するでもなく、自分のモチベーション維持と自己満足、そしてこれからBORGを使いたいと思う方にほんの少しだけ役立てばいいなぁと、一日二桁程度のアクセスで細々とやっておりましたが、N川さんにご紹介頂いた途端に一気に一桁増というアクセスがあり、少々戸惑っております。
ここ2ヶ月ほどは、忙しさにかまけて更新も滞っていたのですが、今後はきちんと更新していきたいと思います。また、思わぬところで身バレしてしまったので今後はSILKYPIXやRAW現像についても触れていこうかとも考えています。立場上、書けたり書けなかったりはありますが、そこはご理解下さい^^;
追記:BORG関連および白い奴に関する記事はこちらをご覧下さい。
2010年5月15日土曜日
AF-BORGのPENTAX Kマウント改造
ここのところブログの更新をサボってしまっていたので、溜まっているネタを順次放出していきたいと思います。まずは機材ネタから。
某所ではレンズを分解してAFユニットとして使用するアクロマートAFが人気のようですが、個人的にはドローチューブを用いた半AFの使用感は嫌いじゃないので、私はPENTAX F AFアダプターを用いた半AFのまま、どんな改造が出来るか考えていきたいと思っています。
将来的には2本目を買ったらアクロマートAFも試してみたいとは思っていますが、まずは自分だけの一本を仕上げてからということで行きます。
こちらのサイトでPENTAX 「KA」及び「KAF」マウントの接点の詳細な情報が載っていたのでAF-BORGのマウントを改造して3番(凹んでいる)ピンを導通させ、絞り環をA位置であるようにカメラ側へ認識させてみました。この改造で行った加工作業は以下のとおりです。
なお、酒の入った状態で加工及び撮影したので加工精度や写真のクオリティについてはご容赦ください。
これによって撮影時にカメラの液晶に--と表示されていた絞りがF5.6と表示され、TvおよびPのモードが使用できるようになります。
ただし、絞り羽根が存在しないのは相変わらずなので、現状では絞り開放以外の設定で撮ると露出がずれます(^^;
現状でのメリットとしては、ISO感度オートにして不完全ながらもシャッタースピード優先が使えるといった程度です。
今後の方向性ですが、今回の改造によって絞り込みレバーも動くようになったようなので、絞り羽根を組み込めないかと画策中です。
某所ではレンズを分解してAFユニットとして使用するアクロマートAFが人気のようですが、個人的にはドローチューブを用いた半AFの使用感は嫌いじゃないので、私はPENTAX F AFアダプターを用いた半AFのまま、どんな改造が出来るか考えていきたいと思っています。
将来的には2本目を買ったらアクロマートAFも試してみたいとは思っていますが、まずは自分だけの一本を仕上げてからということで行きます。
こちらのサイトでPENTAX 「KA」及び「KAF」マウントの接点の詳細な情報が載っていたのでAF-BORGのマウントを改造して3番(凹んでいる)ピンを導通させ、絞り環をA位置であるようにカメラ側へ認識させてみました。この改造で行った加工作業は以下のとおりです。
- ピンの位置にドリルで穴をあける
- 釘を加工して接点金具を作る
- ライターを分解して取り出 したスプリングと接点金具を接続する
- 1であけた穴に、3で作った接点スプリングを差し込んで完成。
なお、酒の入った状態で加工及び撮影したので加工精度や写真のクオリティについてはご容赦ください。
削り出した接点金具とスプリングを取り付ける。小さくて大変
ドリルで穴をあけたマウント部分
穴に金具を差し込んで完了
これによって撮影時にカメラの液晶に--と表示されていた絞りがF5.6と表示され、TvおよびPのモードが使用できるようになります。
ただし、絞り羽根が存在しないのは相変わらずなので、現状では絞り開放以外の設定で撮ると露出がずれます(^^;
現状でのメリットとしては、ISO感度オートにして不完全ながらもシャッタースピード優先が使えるといった程度です。
今後の方向性ですが、今回の改造によって絞り込みレバーも動くようになったようなので、絞り羽根を組み込めないかと画策中です。
2010年4月11日日曜日
リング・ワンダリング
2010年4月9日金曜日
PENTAX Kマウント用お手軽AF-BORGの作り方
撮影フィールドでお会いした方から「AF-BORGを試してみたいけど、改造が必要だし難しそうで…」という事をよく言われます。そんな時私はいつも「ちょっと手間はかかりますけど難しくはないですよー」と答えているのですが、私の狭い行動範囲でこれだけ聞くということは実際はこうした方は相当数いらっしゃるのではないかと思います。
AF-BORGを使用している方の多くがWebサイト上で情報を提供してくださっており、それらのサイトをきちんと見ていけばさして迷うこともなくAF-BORGを組み上げることは難しくないです。
ですが、情報が分散しているためあれこれと迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?(かくいう私も、少しだけ迷った部分がありました)
入門者向けに、そうした情報をまとめて整理しておけばこれからAF-BORGを始めてみたいという方の助けになるのではないかと考えました。と、いうわけでAF-BORGの簡単な作り方レシピをご紹介させていただきます。
なお、ここで紹介する方法はPENTAXのボディとペンタックスF AFアダプター1.7Xを使用して簡単にAFを手に入れようという趣旨のものです。
他のメーカーのカメラでAF-BORGを使用する場合、販売が終了してしまっているAFテレコンをオークション等で入手し改造する(ニコン)、AFレンズを分解して改造する(キヤノン他)といったやや難易度の高い工程が必要になってきます。これらについては初心者向きでないという判断からここでは触れないことにします。
さて、まずはAF-BORGを作成するうえで最低限必要なものからご紹介していきます。
●材料・パーツ※1
※2:ディフューザー代わりに使用し、焦点距離を短縮してAFアダプターが動作するレベルまでF値を下げます。今回はフィルター径52mmのNo.3を選択しました。
※3:こちらもminiBORGから125SDまでさまざまな選択があり、使用するセットによってパーツ構成が変化します。今回は77EDIIを選択しました。
最低限必要なものは以上です。では早速ですが加工手順。
①マウントの電気接点部分の塗装を一部削る。
②パーツを組み立てる。
③カメラ側の設定メニューから絞りリングの使用をONにする。
以上です。おしまい。…というわけにも行かないので、以下にそれぞれの工程ごとの注意点を示しておきます。
①電気接点部分の塗装の削り方
こちらは、様々な方が検証されて、全削り→1点ショート→2点ショートといった形で進化を遂げています。カメラ側はこの接点の情報からレンズのF値を認識しているため、削り方によってAEによる自動露出の正確さが変化します。
以下にわかりやすく紹介されているサイトを示します。
あぁ、これも運命。K-7+AF-BORG(77EDII)の適正露出化
こちらは正しく組み立てるだけです。77EDIIの場合、基本構成から最小限の変更で組み立てると以下のような組み方になります。
そこから後ろの部分は以下の写真のように組み立ててヘリコイドMにねじ込む形になります。
こちらも、わかりやすく紹介されているサイトを示しておきます。
あぁ、これも運命。AF-BORG
③カメラ側の設定の仕方
カメラ側の設定メニューから絞りリングの使用をONにするだけです。
以上で必要な作業と設定はすべて終了です。ごちゃごちゃと書いてきましたが、実際はたった3ステップでAF-BORGが完成します。後は完成したAF-BORGをカメラに取り付けて撮影してみましょう。
また、完成した後も、パーツを組み替えて色々とカスタマイズが可能なのがBORGの楽しみのひとつです。
ご自分にぴったりと合ったAF-BORGの形を摸索してみてはいかがでしょうか?
AF-BORGを使用している方の多くがWebサイト上で情報を提供してくださっており、それらのサイトをきちんと見ていけばさして迷うこともなくAF-BORGを組み上げることは難しくないです。
ですが、情報が分散しているためあれこれと迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?(かくいう私も、少しだけ迷った部分がありました)
今回ご紹介する作業はこの辺に集中しています。
なお、ここで紹介する方法はPENTAXのボディとペンタックスF AFアダプター1.7Xを使用して簡単にAFを手に入れようという趣旨のものです。
他のメーカーのカメラでAF-BORGを使用する場合、販売が終了してしまっているAFテレコンをオークション等で入手し改造する(ニコン)、AFレンズを分解して改造する(キヤノン他)といったやや難易度の高い工程が必要になってきます。これらについては初心者向きでないという判断からここでは触れないことにします。
さて、まずはAF-BORGを作成するうえで最低限必要なものからご紹介していきます。
●材料・パーツ※1
- PENTAX KマウントのAFレンズが使えるボディ
- PENTAX F AFアダプター1.7X
- Kenko ACクローズアップレンズ※2
- デジボーグ 望遠レンズセット※3
- ヤスリ(細かな削りの出来るものが好ましい。300番程度の紙やすりでも可)
※2:ディフューザー代わりに使用し、焦点距離を短縮してAFアダプターが動作するレベルまでF値を下げます。今回はフィルター径52mmのNo.3を選択しました。
※3:こちらもminiBORGから125SDまでさまざまな選択があり、使用するセットによってパーツ構成が変化します。今回は77EDIIを選択しました。
最低限必要なものは以上です。では早速ですが加工手順。
①マウントの電気接点部分の塗装を一部削る。
②パーツを組み立てる。
③カメラ側の設定メニューから絞りリングの使用をONにする。
以上です。おしまい。…というわけにも行かないので、以下にそれぞれの工程ごとの注意点を示しておきます。
①電気接点部分の塗装の削り方
こちらは、様々な方が検証されて、全削り→1点ショート→2点ショートといった形で進化を遂げています。カメラ側はこの接点の情報からレンズのF値を認識しているため、削り方によってAEによる自動露出の正確さが変化します。
私は2点ショートで使用しています。かなり雑なので見せたくないのですが一応参考まで。
以下にわかりやすく紹介されているサイトを示します。
あぁ、これも運命。K-7+AF-BORG(77EDII)の適正露出化
★2010/9/29追記
匿名の方から、アルミパッチなどを貼って導通させたほうが簡単だというコメントをいただきました。この方法は削り以前に私も試したのですが、撮影地でAFアダプターを外した際にパッチが剥がれてしまい撮影不能に陥るという事故が発生したので削りの方法をご紹介していました。
簡単に綺麗に仕上がるという意味ではこちらの貼りつけ式の方が優れていますので、接着方法を工夫したりAFアダプターの着脱を行わないようにするなどの対策をすればむしろこちらの方が良いかもしれません。
要するに接点が導通しさえすれば方法は何でもOKです。極論、特定の構成専用にAFアダプターの接点を半田で潰してしまうといった乱暴な方法だってありなのです。
②パーツの組み立て方匿名の方から、アルミパッチなどを貼って導通させたほうが簡単だというコメントをいただきました。この方法は削り以前に私も試したのですが、撮影地でAFアダプターを外した際にパッチが剥がれてしまい撮影不能に陥るという事故が発生したので削りの方法をご紹介していました。
簡単に綺麗に仕上がるという意味ではこちらの貼りつけ式の方が優れていますので、接着方法を工夫したりAFアダプターの着脱を行わないようにするなどの対策をすればむしろこちらの方が良いかもしれません。
要するに接点が導通しさえすれば方法は何でもOKです。極論、特定の構成専用にAFアダプターの接点を半田で潰してしまうといった乱暴な方法だってありなのです。
こちらは正しく組み立てるだけです。77EDIIの場合、基本構成から最小限の変更で組み立てると以下のような組み方になります。
- 77EDII対物レンズ [2178]
- 80φL205鏡筒 [7800]
- ドロチューブホルダー[7749]
- ヘリコイドM [7835]
- Kenko ACクローズアップレンズ No.3/52mm
- 2インチホルダーS [7508]
- カメラマウントホルダーM [7000]
- ペンタックスK用カメラマウント [5002] (①で加工済の物)
- PENTAX F AFアダプター1.7X
そこから後ろの部分は以下の写真のように組み立ててヘリコイドMにねじ込む形になります。
おそらく最もシンプルなBORG用AFユニット。接点削ってクローズアップレンズを付けただけです。
こちらも、わかりやすく紹介されているサイトを示しておきます。
あぁ、これも運命。AF-BORG
③カメラ側の設定の仕方
カメラ側の設定メニューから絞りリングの使用をONにするだけです。
K-xの場合こんな感じで設定します。
これは工程というほどではないのですが、これを設定しないとAFが効かないうえ、簡単すぎるために参考サイトでも記述がなかったり、簡単に触れているのみのため見落として悩む方が多いようです。以上で必要な作業と設定はすべて終了です。ごちゃごちゃと書いてきましたが、実際はたった3ステップでAF-BORGが完成します。後は完成したAF-BORGをカメラに取り付けて撮影してみましょう。
また、完成した後も、パーツを組み替えて色々とカスタマイズが可能なのがBORGの楽しみのひとつです。
ご自分にぴったりと合ったAF-BORGの形を摸索してみてはいかがでしょうか?
2010年4月6日火曜日
AF-BORG構成変更
野鳥撮影用に使っているAF-BORGですが、これまではBORGのAF化初挑戦ということで77EDII 望遠レンズセットををほぼそのまま使用した最も簡単な構成で組んでいたのですが、今回ある事情でレンズの全長を切り詰める必要に迫られ、構成を見直すことにしました。
ヘリコイドM(7835)を取り外し、M68.8→M57AD(7507)に変更。合焦範囲の調整のためにヘリコイドMの後ろについていた 2インチホルダーSS(7506)+ケンコーACクローズアップレンズN0.3に2インチホルダーL(7509)を追加してM68.8→M57ADの前(=ドローチューブの中)に持ってくる構成に変更しました。
さらに、かねてからの懸案だった被写体をファインダーに捉えるまでの速度の向上を狙って、鏡筒バンド(5501)と照準器を追加しました。更に鏡筒バンドのネジ部分がいまいち作りが悪かったので、簡単な加工を加えてネジを付け替えてあります。
このような構成変更を行って完成したAF-BORGの全体図がこちらです。
これを使った撮影テストの模様は後ほど公開します。
ヘリコイドM(7835)を取り外し、M68.8→M57AD(7507)に変更。合焦範囲の調整のためにヘリコイドMの後ろについていた 2インチホルダーSS(7506)+ケンコーACクローズアップレンズN0.3に2インチホルダーL(7509)を追加してM68.8→M57ADの前(=ドローチューブの中)に持ってくる構成に変更しました。
新しくなったBORG用AFユニット
かなり短くシンプルになった新生AF-BORG
照準器を加えて更に兵器然としてきたAF-BORG77EDIIの勇姿
これを使った撮影テストの模様は後ほど公開します。
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